her hair
and her coke
これはかつて浪人時代、予備校の先生がおっしゃっていたことをプレゼンに当てはめているだけなのですが、プレゼンで聴衆の方に満足してもらうには
・聴衆がすでに知っていること50%
・言われれば「聞いたことがあるな」思い出すこと30%
・初めて聞く話20%
というバランスで話すのが経験的にもいいと思っています。
「慣れない人はどうしても「知らない話」ばかりをしたくなる」
私自身もそうでしたし、こうした気持ちになるのは当然です。なぜなら、事前に聴衆の人たちが何を知っているか、わからないからです。登壇して前で喋る以上、「みんなが100%知っていることだけを2時間喋りまくるのだけは、避けたい」と思うものです。なるべくみんなの知らないこと、なるべく聞いたこともない話、なるべく新情報を話したい。さすればみんな感心してくれるであろうし、役にも立つであろう、と、こう考えます。
しかし、実際に聞く側になってみると、知りもしないことばかりを2時間聞かされるのは、とても苦痛です。だいたい30分以後は、上の空で頷くだけになっています。聞く側にもプライドの問題があるため、講演者の話をさえぎって「もっと私たちの知っている話をしてください」などとは言えません。
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プレゼンのための5:3:2の法則 – ライフハック心理学 (via ag107)
2010-10-22 (via quote-over100notes-jp) |
67: ポッポ(埼玉県):2011/02/12(土) 17:42:31.22 ID:julxutJq0
■■ライブハウスのチケットノルマ制がもたらした音楽文化の低迷■■
日本のライブハウスにしか存在しないと言われるノルマ制
バンドブームが去った90年代以降ライブハウスは、自らの赤字を防ぐために無知なアマチュアバンドを巧みに騙しバンド自身にチケットを売り捌かせ売れなかった分のチケットに至っては、ペナルティとして買わせる
金額は30分のステージで2~3万円、バンドメンバーで割れば大した額にはならないしノルマ以上チケットを売ればギャラも出ますが これっておかしくないですか?
ライブハウス側は最初から良質な音楽を提供する気一切なし
「バンドが金を払うので一般客が入らなくてもかまわない」
「バンドが売れても箱にメリットがない」と言う意識の低さからライブハウス自体のサービス低下。
オーディションを怠り、カモ確保のために「来るものは拒まず」的に誰でも出演させたりジャンルが滅茶苦茶なブッキング組んだり、糞バンドを大量生産
全体の水準が落ちれば増々一般客は来なくなる
バンド側は必死に知人友人に呼びかけチケットを買ってもらう…
しかし観客の大多数は以前対バン(共演)した「バンド仲間」と言う結果。
コネ作りにばかり奔走し、バンド同士でお互いのライブに行き来し合う状況がバンドブーム以降ずっと続いてる
まさに駄サイクルの完成
日本のライブハウスにしか存在しないと言われるノルマ制
バンドブームが去った90年代以降ライブハウスは、自らの赤字を防ぐために無知なアマチュアバンドを巧みに騙しバンド自身にチケットを売り捌かせ売れなかった分のチケットに至っては、ペナルティとして買わせる
金額は30分のステージで2~3万円、バンドメンバーで割れば大した額にはならないしノルマ以上チケットを売ればギャラも出ますが これっておかしくないですか?
ライブハウス側は最初から良質な音楽を提供する気一切なし
「バンドが金を払うので一般客が入らなくてもかまわない」
「バンドが売れても箱にメリットがない」と言う意識の低さからライブハウス自体のサービス低下。
オーディションを怠り、カモ確保のために「来るものは拒まず」的に誰でも出演させたりジャンルが滅茶苦茶なブッキング組んだり、糞バンドを大量生産
全体の水準が落ちれば増々一般客は来なくなる
バンド側は必死に知人友人に呼びかけチケットを買ってもらう…
しかし観客の大多数は以前対バン(共演)した「バンド仲間」と言う結果。
コネ作りにばかり奔走し、バンド同士でお互いのライブに行き来し合う状況がバンドブーム以降ずっと続いてる
まさに駄サイクルの完成
もしも、明日世界が滅亡するなら
会社に行って仕事を明日までに終わらせる日本人
最後のベットを共にする女性を探すイタリヤ人
明日までに新技術を開発して滅亡を防ごうとするドイツ人
明日の午後のティータイムに呼ぶ人を考えるイギリス人
軍事力で何とかしようとするアメリカ人
世界の終焉を芸術にしようとするフランス人
明日はウオッカを飲んでも二日酔いにならないと喜ぶロシア人
会社に行って仕事を明日までに終わらせる日本人
最後のベットを共にする女性を探すイタリヤ人
明日までに新技術を開発して滅亡を防ごうとするドイツ人
明日の午後のティータイムに呼ぶ人を考えるイギリス人
軍事力で何とかしようとするアメリカ人
世界の終焉を芸術にしようとするフランス人
明日はウオッカを飲んでも二日酔いにならないと喜ぶロシア人
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| — | 民族・国民性ジョークが集まるスレ:哲学ニュースnwk (via twinleaves) |
ラムネ飲料の瓶に似せたパッケージの「原材料名」欄を見ると、ブドウ糖が筆頭に記されている。つまり、これこそがブドウ糖をダイレクトに含有している食品だった。(しかも砂糖は一切使用されていない)。
その日からラムネ菓子は私にとって必需品となった。コンビニのうち2軒に1軒には、上の「森永ラムネ」が常備されている。コンビニでの価格はだいたい一本80円弱と手頃。しかも、これが1日に1本あるだけで、大違い。
具体的にどのような効果と利点があるのかというと・・・。
- 飲み過ぎた翌日に数粒食べるだけで、急に頭が冴え始める。
- 睡魔や倦怠感に襲われているときにも、数粒食べると脳が活性化して意欲が湧いてくる。夜を徹して頭脳労働をしている人や、受験生にはぜひともお勧めしたい。
- 筆者は空腹感に強い方なのだが、たまにものすごく腹が減ることもある。そんなときは、やはり数粒食べるだけで空腹感が一気に消える。
- そして、酒飲みにとっての最強の秘策 ― 酒のつまみとしてラムネを1粒ずつちまちま食べるだけで悪酔い・二日酔いを防止できる。
酒癖の悪い人には特にお勧めである。というのも酒を飲んで極端に機嫌が悪くなる人は、脳がかなりのブドウ糖不足に陥っているという研究結果を以前に読んだことがあるからだ。人間は脳に供給されるブドウ糖が不足すると理性的な判断ができなくなる。(アルコールの分解のためにブドウ糖が大量に消費される)。 -
驚きの低カロリー ― 「森永ラムネ」1本あたり、100キロカロリーしかない。1日あたり1本だけでも上記のような効果が得られるのに、そのカロリーはわずか100キロカロリーである。
「森永ラムネ」以外にも、袋詰めになったラムネが売られていて、その中には砂糖ゼロでブドウ糖をダイレクトに含有しているものがいくつかある。これらはおしなべて低カロリーである。
たとえば「春日井ラムネ
」も100グラムあたり換算で367キロカロリーしかない。
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| — | なんでも評点:ラムネ菓子があなたの大脳をブーストし、あなたを二日酔いから立ち直らせ、最悪だったあなたの酒癖を改善する (via asanuma) (via wakaouji) (via kondot) (via hepton-rk) (via nasrapracter) (via musashi0129) (via perrier) (via takahirokato-old, asanuma) (via k32ru) (via strauss-works) (via katoyuu) (via non117) (via athsear) (via appbank) |





